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7月20日、人類が初めてつきにたった日(日本時間7月21日)…
もともとはマーキュリー計画、ジェミニ計画に続く第3の有人ミッションとして計画されていたアポロ計画ですが、ケネディ大統領の議会での演説で、有人月面着陸探査計画にその姿をその性格・目標を劇的に変えたのでした。
「…私は、今後10年以内に人間を月に着陸させ、安全に地球に帰還させるという目標の達成に我が国の国民が取り組むべきであると考えている。」(1961年5月25日)誰もが不可能、無謀、荒唐無稽、と思った、月への有人着陸計画でしたが、明確にコトバになった途端、実現に向け動き出し、更に誰もがご存知のように、実現してしまったのです…
そう、7月はアポロ11号ではじめて人類が月面に到達した、記念すべき月として、永遠に記憶しようではありませんか!!
人類にとっては大きな一歩でした。


月の土地とは?
月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。(現アメリカルナエンバシー社CEO)同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約しかないことがわかりました。この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです…。
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アポロを支えた道具達
アポロ計画を支えた道具 アポロ計画を支えた道具
アポロ計画を支えた道具
 


アポロ計画について
1969年7月20日16:17、アポロ11号が遂に月面有人着陸に成功。アポロ計画とは!?アポロ計画について、少し解説いたします。
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